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カジノ反対シリーズ(6)

1:たづやん@田舎者2019.10.29(Tue)

カジノ反対シリーズ(6)って動画が話題らしいぞ

2:たづやん@田舎者2019.10.29(Tue)

動画はこれ↓

3:たづやん@田舎者2019.10.29(Tue)

カジノで0とか荒れ過ぎわろwww

4:たづやん@田舎者2019.10.29(Tue)

わんこおつ

5:たづやん@田舎者2019.10.29(Tue)

なんでこんなに伸びてんの?
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投稿日:10/29 07:48

ちな10/29 07:48時点での情報ねwww

6:たづやん@田舎者2019.10.29(Tue)

いまきた 説明文ないの?

7:たづやん@田舎者2019.10.29(Tue)

This is description

カジノ反対シリーズいちで、SDGsアクションプランとカジノ推進の矛盾を紹介しましたが、もう少し掘り下げてみましょう。

最初に訂正です。エスディージーズ・アクションプラン2019の発行年月日を2018年7月と言ってしまいましたが、2018年10月でした。

政府間会合のエフエーティーエフが示した40の勧告の中に、カジノのマネーロンダリング対策が記載されています。また、国連開発計画のエスディージーズにも、ゴール16の中の1つの課題として、マネーロンダリングがあります。つまり、エフエーティーエフも国連開発計画も、マネーロンダリング撲滅を目指しています。

一方、内閣府はSDGsアクションプランとカジノ規制で、マネーロンダリング対策を策定する予定ですが、絶対に成功しないでしょう。理由は、カジノ推進のためにカジノ規制をするというサステイナブル・デベロップメントに反する考え方だからです。パチンコのように、既にあるギャンブルなら、必要悪のための対策は仕方ありませんが、日本にはカジノがないので、カジノを誘致しないというベストソリューションが選べるにもかかわらず、わざわざ、マネーロンダリングの巣になるカジノを許可する法律を作ってしまったのです。

カジノの収益の大半は、ジャンケットというビップ斡旋業者が連れてくる客から得られます。ビップは特別なフロアで特別なギャンブルをするので、マネーロンダリングもやりたい放題です。ですから、カジノを推進してマネーロンダリング対策をするのは、世界の笑いものになるだけです。

次に、横浜の林市長の安易な選択についてです。市長は、「しょうし高齢化への変化に備えて、カジノ型アイアールを誘致する」と決断してしまいました。国連開発計画も、「デモグラフィック・チェンジに対応できる効率的な行政改革を支援する」と言っています。

しかし、国連開発計画が林市長の選んだ手段を支援することはないでしょう。なぜなら、しょうし高齢化に必要なのは行政改革であって、カジノという他力ではないからです。まさに、横浜の愚かさを世界にさらしているだけです。

8:たづやん@田舎者2019.10.29(Tue)

>>7 おつおつ

9:たづやん@田舎者2019.10.29(Tue)

>>7 ありがとう

10:たづやん@田舎者2019.10.29(Tue)

>>7 おつかれ。いつもありがと

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